2007年09月19日

レバ刺しは視力低下、抗ストレス、貧血に効果あり

東京スポーツ9月7日に発売号で、レバ刺しについて書かれている記事を見ました。

豚のレバーは、「ビタミンAとBの宝庫。抗ストレスビタミンのパントテン酸も豊富で、ストレスに強い体を作ってくれる」と栄養士。
特にアルコールやビールを飲む人はパントテン酸が消耗しやすくなっているので、意識して摂取する事を栄養士は勧めています。

また豚のレバーは貧血やドライアイ、視力の低下などにも威力を発揮してくれるという。

特に豚のレバーはビタミンAをたっぷり含んでいます。
ビタミンAが不足すると、免疫力ダウン、風邪を引きやすい、食欲がガクンと落ちる、口内炎ができやすいなどの症状が起きます。

記事中に登場してきた栄養士によると、「不足によるダメージは少なくないのに、気づきにくいのがビタミンのやっかいなところ」だそう。

ビタミンAを配合した製品
  


posted by カミガタ at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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